(*ノωノ)キャ


by yopi-house
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訳あって(ρ_-)o

恐い夢を見ました…こんにちは~よぴさんです('-^*)/

小心者なのか、起きてからも少し恐かった(ノ_・。)

夏だし、肝試し感覚で読んでね(*^-^)b

*流石に夢だけあって理解に苦しむ部分が目白押しです(Θ_Θ)

この下に記載します~(Θ_Θ)



~夢の中へようこそ~

高校生時代のクラスメイト数人で旅行をしていた。

路面電車に乗っていたら雨が降ってきた。

雨宿りするためにドン・キホーテらしきお店に入る。

店の中に高校生ぐらいの女の子達がいた。

彼女達の家に少し寄り道。

その家は飴玉屋さんだった。

クラスメイトが赤い飴を取り出すが舐めずに机の上に置いた。

タバコを吸う。

その時、寄った家のご主人がいきなりやって来た。

高校生が喫煙しているのを怒るかと思いきや、机の上に飴玉が置かれている事に怒っていた。

適当な言い訳をし、ご主人をなだめその場をしのぐ。

その後は笑顔でご主人と話すことが出来た。

雨も上がり、旅行を再開するために飴玉屋さんの玄関から外へ出る。

「う~」

覆面パトカーが50メートル程先の交差点で信号無視らしき車を止めていた。



その交差点よりも手前にワンボックスカーがこちら向きに止まっていた。

そのワンボックスカーの目の前に、警官らしき人物が、駐車禁止の取締りの為か、車の目の前で線を引いていた。

するといきなり…

目の前に警官が居るにも関わらず止まっていたワンボックスカーが走り出した。

車の前で引きずられる警官。

進む先に四段程度の上り階段がある。

次の瞬間、階段とワンボックスカーとの間に警官が挟まれた。

と同時にワンボックスカーは右手にハンドルを切り、走り去った。

階段部分を見ると、上半身だけが無残に残った警官が倒れていた。下半身はワンボックスカーに引かれて跡形もない。

次の瞬間、ワンボックスカーが走り去った方角からマシンガンの様な銃声が聞こえてきた。

銃声までの距離は50メートルも離れていない。

響き渡る悲鳴。

犯人らしき人物がこちらを向いて叫ぶ。

「次はお前だ」

犯人から逃げるために必死に走った。

どこかに隠れられそうな場所を探して。

路地に入り、隠れられそうな場所を発見。

ここで目が覚めた(Θ_Θ)
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by yopi-house | 2009-08-08 17:58